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よくあるご質問
よくあるご質問一覧
| 1.口座開設・各種変更手続について |
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| 2.お取引開始・停止について |
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| 3.入出金について |
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| 4.お取引について |
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| 5.報告書・税金について |
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よくあるご質問TOP5
1.口座開設・各種変更手続について
口座開設
各種変更手続
2.お取引開始・停止について
ログイン
保証金
解約
3.入出金について
入金
出金
その他
4.お取引について
注文(オーダー)
売買・決済
取引手数料
通貨
コース
自動ストップロス
スワップポイント
インターネット環境
その他サービス
5.報告書・税金について
報告書
税金
よくあるご質問TOP5
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決済注文を出そうとしたら、決済対象ポジションを選択することができませんでした。どうすれば決済できますか?
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既に決済注文を出していて注文可能残が"0"表示されているポジションは、選択ができません。新たな決済注文を行う場合には、既に出している決済注文(指値・逆指値・OCO)を取消してから再度決済注文を行ってください。
なお、成行(自動成立)注文で新たに決済される場合は、注文訂正画面から取消操作を省略して注文を行えます。また、複数のポジションを成行(自動成立)注文で決済する場合は、複数決済画面から行えます。その際も既存の決済注文の取消操作は省略されます。
注文取消スキップ機能や複数決済機能の詳細については下記URLにてご確認ください。
複数決済機能追加のお知らせ
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既に保有するポジションのコースの変更は可能ですか?
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既に保有するポジションのコースの変更は可能です。大きな保証金コースから小さな保証金コースへ、あるいは小さな保証金コースから大きな保証金コースへとその保証金コースをお客様の任意で変更することができます。
ただし、1万円コースから他の保証金コースへ、あるいは他の保証金コースから1万円コースへの変更は一切できませんので、あらかじめご了承ください。
*決済注文を出しているポジションのコース変更はできません。一旦、決済注文(指値・逆指値・OCO)を取消してからコース変更を行い、必要に応じ再度決済注文を行ってください。
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取引システムが不安定となり、ログインできなくなったことはありますか?また、指定レートから大きく離れた水準で逆指値注文(指値注文も含め)が執行されたり、スプレッドが広がったことは最近ありますか?
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当社では、昨今の急激な為替変動時におきましても、取引システムにログインができなくなったということや、指定レートから大きく離れた水準で逆指値注文(指値注文も含め)を執行したということはありません。また、サービス開始以来スプレッドが拡大したことは一度もありません。
当社は情報システムの運用管理基準(ITIL)に基づき、より高いアベイラビリティ(可用性)を追求し、安定した取引システムの提供に日々努めています。
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前週末の終値と週明けのレートが大きく離れている場合の注文の成立はどうなりますか?
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前週末までに、既に発注している指値オーダーや逆指値オーダー等は、為替レートが日本時間で月曜日午前7時前に指定したレベルに達していた場合には執行されます。
外国為替市場が休場となっている週末に、市場に大きな影響を与える出来事があった場合、月曜日に最も早くオープンするウェリントン、シドニー市場等にて金曜日終値から大きく乖離したレートで取引が開始される場合があります。当社では、毎週金曜日ニューヨーク市場終値時点において、お客様の売買注文をカバー先に預けているため、そのようなケースにおいてもお客様が指定されたレートで売買注文を執行することができます。なお、逆指値(損切り)注文が執行される場合は、指定レートより3銭(ポイント)程度お客様に不利なレートで約定(スリッページ)しますが、相場急変時や流動性が低下した場合には、スリッページを拡大する場合もあります。
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ドル/円のスワップポイントで、買いポジションがマイナスになっている時がありますが、何故ですか?
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日本の政策金利(銀行間オーバーナイト金利目標水準)は、主要国の政策金利の中で、最も低水準にあったため、ドル/円やユーロ/円を買い持ちにすると、ドルやユーロの金利と、円の金利の差額をスワップポイントとして毎日受取る事ができました。しかし、今日の金融市場の混乱を沈静化させるため、各国の中央銀行が政策金利の引き下げに動いたことにより、日本と他国の金利差が縮小した影響から、例えば「ドル売り/円買い」ポジションでスワップポイントが「受取り」、「ドル買い/円売り」ポジションで「支払い」となるケースが発生するようになりました。具体的には、ドル/円ロング(円を借りて、ドルで運用)の場合、ドルの預け入れ金利と円の調達金利の差がスワップポイントの計算に使用されますので、日米の金利差がほぼ同じであると「預け入れ金利<調達金利」という関係上、ドル/円のロングの場合でも、スワップポイントがマイナスになるケースが発生するようになりました。
やさしい経済講座
スワップと金利差(その1)スワップと金利差(その2)
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1.口座開設・各種変更手続について
口座開設
各種変更手続
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お客様IDの変更はできますか?
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申し訳ありませんが、できません。
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2.お取引開始・停止について
ログイン
保証金
解約
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口座を解約したい場合はどうしたらよいのでしょうか?
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当社までお電話(フリーコール0120-340-925)いただき、音声ガイダンスに続き、C番を押してください。担当者がご案内します。
当社より「口座解約申出書」を郵送いたしますので、必要事項をご記入・ご署名・ご捺印の上、郵便にて当社までご返送ください。「口座解約申出書」が当社に到着後、速やかに解約手続を行います。
なお、解約完了の通知は行っていませんので予めご了承ください。
解約証明書をご希望のお客様は、ご連絡の際に担当者にお申し付けください。手続完了後、速やかにご登録住所に郵送いたします。
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3.入出金について
入金
出金
その他
4.お取引について
注文(オーダー)
売買・決済
取引手数料
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取引手数料はいくらですか?
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インターネット取引手数料は無料です。
*電話取引は一切受付けていませんが、お客様のパソコンや携帯電話のインターネット回線を含む一時的な不具合など、特殊な事情であると当社が判断でき得る場合に限り、当社にて定めるお問い合わせ受付時間内において、決済オーダーのみ電話で受付けます(ただし、1万通貨未満の取引、及び1万円コースの取引については、いかなる場合でも電話取引は一切受付けられません)。なお、その際も、電話が大変混雑する場合には、オーダーを受付けられない可能性も十分ありますので、あらかじめご了承ください。電話取引手数料は、ポジション決済時に、お客様の外国為替取引口座(保証金残高)から差し引くことにより徴収いたします。
取引概要
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為替レートのスプレッド(BID-OFFERの差)を教えてください。
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通常、ドル/円:2銭、ユーロ/円:3銭、ポンド/円:4銭、豪ドル/円:3銭、NZドル/円:4銭、加ドル/円:4銭、スイス/円:4銭、SGドル/円:5銭、香港ドル/円:2銭、ランド/円:3銭、ユーロ/ドル:2ポイント、ポンド/ドル:3ポイント、豪ドル/ドル:3ポイント、ユーロ/ポンド:2ポイントにて提示しています。
当社のスプレッドはインターバンク(銀行間市場)のレートを参考にそれぞれの通貨の流動性を考慮して決めており、例えば、流動性のより高いドル/円の方が、ポンド/円などよりスプレッドが狭くなっています。
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通貨
コース
自動ストップロス
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追加保証金制度(追証制度)やマージンコール制度はありますか?
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『選べる外貨』には、いわゆる追加保証金制度(追証制度)やマージンコール制度はありませんが、既に保有するポジションのコース変更は可能となっています。大きな保証金コースから小さな保証金コースへ、あるいは小さな保証金コースから大きな保証金コースへとその保証金コースをお客様の任意に変更することができますので、お客様ご自身のリスク許容度に合わせて自動ストップロス幅を拡大・縮小することが可能です。
ただし、1万円コースから他のコースへ、あるいは他のコースから1万円コースへの変更は一切できませんので、あらかじめご了承ください。
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スワップポイント
インターネット環境
その他サービス
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為替情報をどうしたら利用できますか?
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外国為替取引口座を開設することで、無料で利用できます。ただし、3ヶ月間お取引(あるいはポジション)がなく、かつ、取引口座残高が10万円未満の場合には、利用いただけません。あらかじめご了承ください。
なお、為替情報が利用できなくなった場合には、以下のいずれかの条件を満たすと、再度利用可能となります。
@ 1回以上売買を行うこと。
A お客様の取引口座残高が10万円以上であること。
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マーケット24のメール配信を停止したいのですが、どうすればよいのでしょうか?
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ご登録されている携帯電話から「モバイル為替情報」にログインしていただき、「速報メール登録/解除」にて「配信停止」の設定を行ってください。なお、マーケット24のメール配信を「モバイル為替情報」内からご登録されなかったお客様は、恐れ入りますが当社までご連絡ください。
フリーコール:0120-340-925(携帯電話・PHSからも利用可)
Eメール:customer@fxprime.com
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5.報告書・税金について
報告書
税金
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取引から生じた収益に税金は掛かりますか?また、損失は控除の対象になりますか?
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「外国為替保証金取引」・「外国為替オプション取引」から発生した確定売買益(スワップ損益を含む)は、雑所得として総合課税の対象になります。
1月1日から12月31日(※)までの期間に確定した売買損益を通算して利益となった場合は、総収入額から取引手数料等必要経費を控除した額が課税対象になります。ただし、未決済ポジションの含み損益(為替損益及びスワップ損益)は課税対象外になります。また、取引から生じた利益は他の雑所得の金額と合算されることになり、その最終的な合計額が年間で20万円を超えた場合には、確定申告をしなくてはなりません。「外国為替保証金取引」・「外国為替オプション取引」の雑所得計算方法につきましては「確定申告について」をご覧ください。
また、上記取引から生じた損益金は、雑所得内のみにて控除することができます。従って、株式の売買あるいは商品先物取引から生じた損益金とは合算できません。
※ニューヨーク市場が終了する翌朝1月1日午前7時までが対象期間です。
ご参考
2010年度版FXの税金と確定申告 国税庁タックスアンサー 確定申告情報
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