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会員限定マーケット情報 東京・海外サマリー
※このページはサンプルコンテンツです。
| ●東京外国為替市場 (6:00〜17:00) |
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| 7月21日 |
6:00 |
高値 |
安値 |
17:00 |
| ドル/円 |
117.05 |
117.11 |
116.25 |
116.32 |
| ユーロ/円 |
147.80 |
147.86 |
147.23 |
147.28 |
| 英ポンド/円 |
216.35 |
216.46 |
215.57 |
215.61 |
| 豪ドル/円 |
87.90 |
87.92 |
87.36 |
87.40 |
| NZドル/円 |
72.85 |
72.87 |
72.43 |
72.47 |
| 加ドル/円 |
103.30 |
103.32 |
102.94 |
102.94 |
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| ●東京株式市場 |
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| 7月21日 |
終値 |
前日比 |
| 日経平均株価 |
14,821.26 |
-125.58 |
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| ●経済統計 |
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| 経済統計等 |
内容 |
| 日・5月全産業活動指数(前月比) |
-0.2%(予想-0.4%) |
| 豪・第2四半期輸出物価指数(前期比) |
+3.6%(予想+4.5%) |
| 豪・第2四半期輸入物価指数(前期比) |
+2.3%(予想+1.5%) |
| 中国国家が外為管理局高官 |
「人民元改革を漸進主義で推進すべき」 |
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| ●市場概況 【東京時間終盤に円買い強まる】 |
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午前のドル円は、本邦輸出勢などの断続的なドル売りに上値が抑制される展開が継続した。午後に入っても動意に欠ける値動きが続いたものの、イスラエル軍がレバノンの地上戦を近く拡大するとの報道を受けて、スイスフラン買い/米ドル売りが強まったことをきっかけに、対円でもドル売りが加速する展開となり、東京時間終盤には116.25円まで売り込まれた。週末を前にドルの調整売りが殺到する展開となった。
ユーロ円は、堅調地合いが継続し147円台後半で横ばい推移が続いたものの、ドル円の下落に連れ安となって、安値圏にて東京17時を迎えることとなった。 |
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※このページはサンプルコンテンツです。
| ●海外外国為替市場
(17:00〜06:00) |
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| 7月21日 |
高値 |
安値 |
終値 |
| ドル/円 |
116.42 |
115.84 |
116.20 |
| ユーロ/円 |
147.64 |
146.89 |
147.50 |
| 英ポンド/円 |
216.31 |
214.98 |
215.95 |
| 豪ドル/円 |
87.59 |
87.20 |
87.40 |
| NZドル/円 |
72.73 |
72.25 |
72.45 |
| 加ドル/円 |
103.11 |
101.95 |
102.10 |
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| ●株式市場 |
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| 7月21日 |
終値 |
前日比 |
- |
終値 |
前日比 |
| 日経平均 |
14,821.26 |
-125.58 |
シカゴ日経先物 |
14,710 |
-90 |
| NYダウ |
10,868.38 |
-59.72 |
WTI原油 |
74.43 |
+1.35 |
| NASDAQ |
2,020.39 |
-19.03 |
NY金 |
621.52 |
-6.63 |
| 独DAX |
5,451.01 |
-94.81 |
米国2年債 |
5.072 |
+0.017 |
| 英FT100 |
5,719.7 |
-51.2 |
米国10年債 |
5.040 |
+0.014 |
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| ●海外経済統計 |
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| 経済統計等 |
内容 |
| 英・第2四半期GDP(速報値) |
前期比 +0.8% (予想:+0.7%)、前年比 +2.6% (予想:+2.5%) |
| 加・6月消費者物価指数 |
前月比 -0.2% (予想:+0.1%)、前年比 +2.5% (予想:+2.8%) |
| 加・6月消費者物価指数(コア) |
前月比 -0.2% (予想:+0.1%)、前年比 +1.7% (予想:+2.1%) |
| レバノン国防相 |
「イスラエル軍が地上攻撃を展開した場合、レバノン軍の役割は明白だ。自国を防衛し国民や村を守ることだ」 |
| ライス米国務長官 |
「米国は2イスラエル捕虜兵の返還を望む」 |
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| ●海外市場の動き |
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欧州時間のドル円は、イスラエルとレバノンとの問題などを嫌気して海外ファンド勢らのドル売りが活発化、116円割れとなり115.95円を示現した。一旦116.30円付近まで小反発したが、対欧州通貨でのドル売りが続いたことから、116円台前半で戻りも限定的となった。 ニューヨーク時間においても、中東情勢の緊迫化を背景にした主要通貨でのドル売りが継続する中、対円でもドル売りが加速し、115.84円の安値を示現。しかし、同水準からは短期筋などの買い戻しも入り、再び116円台前半へ戻した。ニューヨーク時間中盤にかけて、短期ドル売りの買い戻しが先行して、116.42円まで上昇。しかし、同水準では上値も抑えられ、116円台前半でそのままニューヨーク時間の取引を終えた。 ユーロ円は、ドル円の動きに連れて下落して146.89円をつける場面もあったが、本邦資本筋やファンド筋の円キャリートレード絡みの押し目買い意欲が強かったことで、147.64円まで大きく上昇した。 |
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