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各種サービス

抜群のプライス安定力

抜群のプライス安定力を実現
相場急変時に、プライスのスプレッド幅が拡大したことや、プライス提示などに時間が掛かり、イライラした経験はありませんか?!

相場が激しく動いた時には、各通貨のプライスのスプレッド幅(下記)は一般的に拡大する傾向にありますが、当社独自のプライシングシステムの構築により、当社は、米雇用統計発表時など、相場が乱高下する場合においても、安定したプライス提示を実現してきました。(実績として2006年4月以降、スプレッド幅の拡大はございません。)

各通貨のスプレッド幅
通貨 スプレッド幅
ドル円 4銭
ユーロ円 4銭
ポンド円 10銭
豪ドル円 6銭
NZドル円 8銭
ユーロドル 5P
通貨 スプレッド幅
カナダ円 8銭
スイス円 6銭
シンガポールドル円 5銭
香港ドル円 2銭
ランド円 6銭
ポンドドル 6P

※表のPはポイントを表します。

※上記スプレッド幅は、相場状況等により変動する場合がございます。

実績として2年以上、相場急変時もスプレッド幅の拡大はございません

スプレッド幅の拡大回数

2006年4月1日〜2008年5月13日現在
期間 スプレッド幅
拡大回数
2006年4月1日〜
2008年4月30日
0
マーケット急変時 安定したプライス提示
弊社は、インターバンクレート(外国為替市場の実勢レート)に基づいた取引レートを24時間リアルタイムで安定的にご提示しております。

※当社のスプレッドはインターバンク(銀行間市場)のレートを参考にそれぞれの通貨の流動性を考慮して決めており、 例えば、流動性のより高いドル円の方が、ポンド円などよりスプレッドが狭くなっております。

※上記はあくまで過去の実績であり、将来を保証するものでありませんが、当社は引き続きプライス安定の維持に努めて参ります。

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