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FXプライムbyGMO、米国雇用統計発表時も
【約定率100%・スリッページなし】の“完全約定”を達成!
(2018年7月矢野経済研究所調査結果)

GMOインターネットグループのGMOフィナンシャルホールディングス株式会社の連結会社で、金融商品取引業を営む株式会社FXプライムbyGMO(代表取締役社長 安田和敏、以下「FXプライムbyGMO」)が、株式会社矢野経済研究所が行った「主要FX会社の約定率・スリッページ発生率調査」(以下、「本調査」という。)において、重要指標発表時でも調査対象FX会社6社中“唯一”「約定率100%、スリッページなし(=“完全約定”)」のFX会社となりました。

本調査は、2018年7月5日:ADP民間雇用者数、および、7月6日:米国雇用統計の重要指標発表時間を中心に、各日21時~22時に実施されました。FXプライムbyGMOは、昨年に引き続き調査対象FX会社6社の中で“唯一”「約定拒否およびスリッページが発生しない」FX会社となりました。 この結果は、FXプライムbyGMOが、値動きの激しい局面においても、揺るがない優れた約定力を発揮していることを実証したものと考えます。

FXプライムbyGMOでは、「お客様の意図するレートで取引できる」こと、すなわち、お客様が「思い通りに取引できる」ことが、お客様の収益拡大の必須条件であると考え、取引システムを主とした取引環境の整備に最善を尽くしております。

過去に実施した取引環境に関するアンケートやインタビューにおいては、多くのお客様から「プライムで取引する理由は“約定力”」「“約定スピード”と“レートがすべらない”ことがプライムの魅力」といったお声※を頂戴しており、FXプライムbyGMOの約定能力に非常に高い評価をいただいてまいりました。
重要指標発表時に行われた本調査結果は、お客様が「思い通りに取引できる」ことを、これまでいただきました評価に加えて、数値的にも裏付けるものと考えます。改めて、FXプライムbyGMOの強みは、約定力であることをより多くのお客様に伝えられるよう、今後とも強く発信してまいります。

※お客様のお声をそのまま書き起こしたもので、一定の取引動作や約定を保証するものではありません。

・約定率…お客様の注文が約定する確率です。約定拒否(注文が約定しない)があった場合、約定率は100%未満となります。
・スリッページ…注文レートと実際に約定したレートとの差です。
・完全約定…約定率100%、スリッページ発生率0%のことを言います。

FXプライムbyGMOは為替のプロフェッショナル集団として、お客様の資産形成と豊かな社会の創造に貢献するという「経営理念」を持っています。今後もこの理念のもと、商品・サービスレベルの向上、およびお客様の利便性・収益性向上に努め、FX業界のさらなる発展に貢献してまいります。

矢野経済研究所について

株式会社矢野経済研究所は、1958年に設立された独立系総合調査機関です。全産業分野を対象に年間200テーマ以上のマーケット・レポートを発刊するとともに、600案件を超える受託調査やコンサルティングプロジェクトを受託しています。1995年にソウル、2004年に上海、2007年には台北に事業拠点を開設、現在はアジア全域に調査ネットワークを構築しています。

調査概要

(1)調査の目的
 ・主要FX会社における、FXサービスの約定率及びスリッページ発生率等の調査

(2)調査日程
 ・2018年7月5日(木)~7月6日(金)の2日間


(3)調査時間
・日本時間の21時~22時の1時間程度

(4)調査対象通貨ペア
・米ドル/円

(5)調査対象
・矢野経済研究所「2017年版 FX(外国為替証拠金取引)市場の動向と展望」より
2016年度(2016年4月~2017年3月)の有力企業のうち任意に抽出した6社を選定※グループ会社を除く
(FXプライムbyGMOは『選べる外貨』を対象)

(6)調査の方法
・成行注文で、買(新規)⇒売(決済)を繰り返す
・1日50売買の100約定×2日=200約定
・発注単位は1万通貨単位
・調査においては、スリッページ許容設定のある会社は、「1pip」に設定
・各社の取引ツールはリッチクライアント版とする。但しブラウザ版の取引ツールしかない場合は、ブラウザ版で取引を行なう

※本調査結果は、注文拒否およびスリッページが発生しないことを保証するものではありません。