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バイナリーオプションで稼ぐ勝ち組兼業トレーダー 成功の秘訣とは!?

FXプライムbyGMOが自社のサービスで実際に儲けている人に、「勝っているトレーダーはどのような手法で取引しているのかを教えてもらうために」コンタクトを取ったことで浮かび上がった「折り紙付き」トレーダーとの対談も今回で4回目。 これまでは億を稼ぐ専業トレーダーに登場してもらいましたが、今回はもう少し身近な2人。「仕事とトレードを両立」させながら稼ぐ兼業トレーダーたちです。2人の師匠格にあたるyatta(やった)さんとともにバイナリーオプションで成功するための秘訣を教えてもらいました!

新登場の2人はいったい、どんな人?

成り上がり氏: 自分は6年ほど前、2013年からバイナリーオプションを取引しています。最初はチャートの勉強ばかりしていて勝ち負け、勝ち負けしているうちに防御力はゼロのまま攻撃力ばかり強くなって、とある収益ランキングで収益率1位にもなったこともあります。

すごい……!

成り上がり氏: 次の日には全部なくしたんですけど(笑)。ただ、それで名前を知ってもらったのか、いろんな人と知り合うことができました。

いつごろから安定して勝てるようになったんですか?

成り上がり氏: この2、3年ですね。最初のころも200万円勝ったら100万円出金して残った100万円でリスタートといった感じでやっていたので大負けはなかったです。

大佐氏: 僕は某企業でエンジニアをやっています。バイナリーオプションを始めたのは2015年から。最初は勝てなかったですね。10万円入れた口座を3、4回はゼロにしました。

どのくらいの期間で溶かしたんですか?

大佐氏: 1、2か月くらいだったと思います。ただ、そこでやめるのは悔しかった。少なくとも収支トントンには持っていきたいと思って続けました。皆さんに比べると大したことはないですが、今は累計で1000万円に届かないくらいの利益となっています。

成り上がり氏: 自分は「200万円の壁」との戦いですね。月次の利益が200万円に近づいてくるとビビってしまい、プレッシャーで跳ね返される。今年でいうと1月は壁に跳ね返され、2月は越えられた。3月は忙しくて取引する時間がなく――という感じです。200万円の壁をコンスタントに乗り越えるのが今の課題ですね。

月200万円前後なら、副業と考えれば充分ですよね。

成り上がり氏: 全然足りないです。自分は勝ったお金を全部事業に突っ込んでいるんです。普通、仕事の機材は銀行からの借り入れで買うと思うんですが、自分の場合はBOの利益で買っています。先日、営業所を移転するときもBOの利益から300万円をあてました。

「少額資金を大きく増やすならBOがいちばん」

バイナリーオプションを選んだきっかけは何だったんですか?

大佐氏: キャッシュバック目当てです。ある海外業者で高額のキャッシュバックがあり、それなら勝率が低くても勝てると思ったのですが、全然勝てませんでした。今はもちろん日本の会社を利用しています。

成り上がり氏: 僕は情報商材です。それが株の情報商材だったら株をやっていたかもしれない(笑)。

yatta氏: 僕はニコニコ動画ですね。BOの配信を見て、「これなら自分も勝てるんちゃうんか」と。みんなきっかけが「楽して儲けたい」ですね(笑)

成り上がり氏: 実際には苦労しかないです(笑)。ただ、種銭を考えたとき、BOは少額から始められるというのは魅力でした。

大佐氏: それはそうですね。僕も家族がありますし、自由になるお金が多くはない。FXだと1万通貨のポジションに4、5万円の資金が必要だし、それを1日で2倍に増やそうとしたらボラティリティが大きくないとムリ。でも、BOなら資金1万円でもいいし、低ボラでも2倍にできるチャンスがある。少額の資金で始める人には増やしやすい環境なのかなと。

成り上がり氏: 同感です。僕は最初に10万円が1日で100万円になる体験ができた。FXで同じことができるかというと、ほぼ不可能。他の金融商品と比べても、BOの資金効率はいちばん高いと思います。

ローソク足の意味もわからなかった初心者が…

2人が勝てるようになったきっかけは?

成り上がり氏: 最初はチャートの読み方も知らなかったんです。自分、本当に頭が悪いんで「何やろ、この赤い線、青い線」って(笑)。バカでもわかるように説明してある解説動画を見て「チャートってこういうことなんや」と。それからは「実弾」(実際の資金)で取引しながら成功と失敗を繰り返して、攻撃力を高めていった感じです。

yatta氏: 当時は感覚だけだったんですよ。チャートはギリギリ読めたけど経済指標の意味は知らないし、時間帯も考えていなかった。だから「どこで勝ったんやろ?」っていうトレードばかりで、不思議な勝ちがたくさんあった。プライスアクションだけを見てやってるんやろうなっていう。

成り上がり氏: 仕事の合間にチャートを見ては、「今いける!」って値段(BOの価格)も見ず適当にパパパーっとエントリーしてと、毎回号繰り返していました。それをyattaさんに「ポジりすぎや」って言われて。

yatta氏: 「あっちに行くやろ、こっちに行くやろ」って感覚だけでトレードしていたんで、それだといずれ自滅するのは目に見えていたから。

成り上がり氏: それでランキング1位を取れたのは自分の誇りです(笑)。

「BOはファンダメンタルズだけで勝てる」

大佐氏: 僕もやりながらちょっとずつ覚えていきました。「為替はなんで値動きしているんだろう」というところに興味があって、それがわかれば勝てるのかと思って、金利や経済指標など、ファンダメンタルズ的なことを勉強するようになり、それからはある程度勝てるようになりました。BOはファンダメンタルズだけで勝てる気がしています。

yatta氏: そうなんや~。すごいやん。

師匠からのプレッシャーが(笑)。

大佐氏: yattaさんもやっていると思うんですが、経済指標であったら発表する中央銀行のサイトで時間や内容を自分で確認するようになったのは大きかったです。FX会社などが公表する発表予定だけを見ていては、どんな背景があるのか、わからないですから。仕事が忙しくて調べる時間がないときはポジらないようにしています。

最初からそんなスタンスだったんですか?

大佐氏: 最初は仕事中もひと目につかないところでチャートをこっそり開いてトレードしていました。BOには満期(判定時刻)がありますよね。その満期10分前、僕らの用語で「ギリ満」というんですが、ギリ満の時間になると職場を離れてチャートを開いていました(笑)。

成り上がり氏: 僕も満期直前は必ず見ていましたね。プライスアクションとBOの倍率を見比べてエントリーしていましたし、仕事が長引いて見られないとイライラしていました(笑)。

「ギリ満」は兼業トレーダー向け

ギリ満ってそんなに大事なんですか?

成り上がり氏: 今はそこまで妙味はないですけど、以前だと満期直前に10倍、20倍の倍率になることがあって、少ない種銭を大きく増やしやすかったんです。

大佐氏: 1万円を10万円、20万円にするゲーム、みたいな感覚でしたね。

成り上がり氏: しかも短時間で終わる。ハイリターンのギャンブル感覚。脳汁が出ますよね(笑)。ただ、最近は倍率が抑えられているので、そこまでのギャンブル感はなくなりました。

大佐氏: 「BO≒ギャンブル」みたいに捉えられることがあるのは、ギリ満が原因なのかもしれないですね。

yatta氏: 兼業トレーダーで時間のない人だったら、今も効率よく稼げる時間ではありますけどね。

大佐氏: デイトレーダーにはパチンコやパチスロを打っていた人も多いですが、僕も学生のころ打っていました。それとの比較でいうと、パチスロは閉店まで1日中売って数万円。でも、BOならもっと稼げるし、時間効率がいい。深夜でも取引できるから好きな時間にできる。それが違いだし、BOの魅力ですね。

成り上がり氏: 自分は今もパチンコを打ちます。昔はBOで負けて種銭がなくなったら、パチンコ屋に行って種銭をつくってからBOに入金していました。

パチンコのほうが堅いということですか

成り上がり氏: 打ちたい気持ちもありました。要はギャンブルも好きなんですね(笑)。

収支を安定させた「カレンダールール」

yatta氏: 以前の成り上がり君は根拠のないトレードばかりしていたんで、「根拠をつくるために調べたら」って言ったことがあります。

BOにおける「根拠」とは何ですか?

yatta氏: いちばん大きいのはファンダメンタルズだと思います。

成り上がり氏: yattaさんにアドバイスをもらってからは、トレードルールをしっかり決めました。ギャンブルトレードから転換するのに2年かかりましたが、そのかわり、やることをちゃんとやれば収支がついてきた。やることをやらないと収支がブレる。だったら自分のルールを決めて手堅くやっていこう、というところにたどり着きました。

どんなルールなんですか?

成り上がり氏: 「カレンダールール」と呼んでいます。週末に次の1週間の経済指標や要人発言の発表予定を調べて、グーグルカレンダーに入力するんです。

発表される指標をすべて入力していたら、大変な量になりますよね?

成り上がり氏: 興味のあるものだけを厳選しています。羊飼いさんの「FX記録室」に載っている過去の指標発表前後の値動きも見て、さらに興味のある指標や講演は発表主体や主催者のサイトに言って細かい内容を調べて――。それが土日の課題です。

でも情報源を探っていくとほとんどが英語ですよね。

成り上がり氏: 英語が弱いんで、グーグル翻訳が頼りです。それでもわからないときだけはyattaさんや仲間に聞くこともあります。でも見当外れな質問だと怒られる(笑)。

師匠と弟子のような関係なんですね。

成り上がり氏: 勝手に師匠だと思っています。

ガチガチの本命だけを狙う「低倍」戦略

大佐さんはどんなトレードをしているんですか。

大佐氏: 僕は「低倍」をトレードすることが多いんです。

倍率が低い=勝てる可能性が高いということですよね。具体的にはどのくらいの倍率ですか?

大佐氏: 場合に応じてですが、1.1倍とか、そのくらいですね。競馬でいえば「ガチガチの本命」です。以前は倍率の高いものも低いものも勝っていたんですが、低倍だけを狙う今のやり方のほうが収支は安定しました。もちろん倍率が低くても外れることはあるので、それとの戦いです。

勝てるようになるまで、どんなことを行なったんですか。

大佐氏: 自分の取引履歴とチャートを照らし合わせていました。勝てるとき・負けるときで規則性のようなものがやっぱりあるんですね。負けるのは、よくわからないのにエントリーしたとき。それに気がついてからは、理由のないポジションを取らないよう、常に意識していました。

前回の座談会でyattaさんも同じことを言っていました。「負けを減らすこと」が重要だと。

yatta氏: BOで勝とうと思ったら、そこに行き着くんじゃないですかね。負けだすとメンタルが狂ってきて正常な判断ができなくなるし。負けを減らせばメンタルも安定します。

低倍を狙うスタイルだと、満期までに経済指標や要人発言がないほうがいいんですか?

大佐氏: 基本はボラティリティがないところを狙っていくことが多いですし、大きく動いたあとなら動いた方向に順張りするようなこともします。長いと1時間半以上持つこともありますし、短いと満期10分前に買うこともあります。エントリーしたら基本は満期まで持つ感じです。

昨日(2019年4月19日)は欧米が祝日だったせいか、ニューヨーク時間は上下3銭ほどの狭い値幅でしたよね。ああいう相場が取りやすいんですか?

大佐氏: 僕自身は仕事がありトレードしませんでしたが、取れた人もいたようです。

昨日みたいに上下3銭だとFXだとやりようがないですけど、BOならチャンスがあるんですね。

勝ち組トレーダーがこぞって使う定番アプリ

普段よく取引する通貨ペアは決まっているんですか?

大佐氏: 僕は「動かない相場を取りにいく」というスタイルなので、ボラの小さいドル円が好きです。

成り上がり氏: 僕は攻撃力重視なので、ついポンドを見てしまいます。ただ、基本的にはカレンダールールに従って分散しています。

時間帯はどう考えていますか?

大佐氏: 僕は深夜が多いです。そもそも仕事から帰るのが深夜1時くらいなので。仕事中はチラチラ見ることはありますが、前ほど頻繁には見ていません。あとは指標の時間と市場が大きく動いたときですね。市場が急変するとアラートが鳴るよう設定してあるので、チャンスがあれば入ります。

アラートは何を使っているんですか?

大佐氏: FXプライムbyGMOさんのアプリ、「PRIMEアプリS」です。

あれ、優秀ですよね。以前はアラートと取引が別々のアプリだったんですが、今は取引アプリ「PRIMEアプリS」に統合され、「レート変動幅通知」の変動を感知する間隔も最短1分に短縮されました。

成り上がり氏: あれはみんな使っていますよね。自分は20銭動いたらアラートが鳴るように設定しています。あとは低倍をポジったとき、判定レートの近くにアラートを設定しています。

yatta氏: 他にも変動通知のアラートがある会社はありますが、1分という短い設定は見たことがないです。

取引チャンスはプッシュ通知でお知らせ

資金は小分けに入金してリスク管理を

これからBOを始めようとする兼業トレーダーへ資金管理面でアドバイスするとしたら?

成り上がり氏: 切羽つまったお金で始めると焦りしか出ない。BOに使えるお金が10万円あるならば、まずは2万円だけ入金する。それも1トレードですべて突っ込むのではなく5,000円ずつ分割して攻める。それでも2万円がなくなったら、残ったお金から2万円を追加する。これなら初心者でも退場しにくいし、その間に覚えていけます。

今はすごい冷静なんですね。

成り上がり氏: yattaさんをはじめ仲間に「資金管理、資金管理」ってうるさく言ってもらって。

yatta氏: 大佐も前はリスク管理への意識がゼロだったけどね。熱くなって全額突っ込んだりして。

大佐氏: わけのわからないところで低倍をポジってやられていましたね。

低倍だとリターンが小さい分、取引ロットを増やして稼ぐことになるわけですよね?

yatta氏: 基本的にはそうですね。ただ、負けたときのリスクが大きいのでエントリーを厳選しないといけないのに、大佐は乱発して、負けたら怒り狂ってた(笑)。

大佐氏: それを指摘されてからは厳選するようになりましたが、いまだに入りすぎだと感じるときもあります。

yatta氏: けど大佐は給料があるから。もし口座がゼロになってもまた稼げばいい。そこが専業と兼業との大きな違いですね。

成り上がり氏: 専業の人には申し訳ないですが、兼業は「ずるい」。BOで負けても本業の収入があるので、生活に困るわけではないですから。

大佐氏: 専業の人に対して、僕ら兼業は優位性を持っていますよね。

勝てる兼業トレーダーになるために必要な勉強

読者には兼業の人も多いと思うんですが、1日のスケジュールはどんな感じなんですか?

成り上がり氏: 朝7時に起きて前夜の動きを確認し、カレンダーに記入したオセアニア通貨の指標があれば、そこでポジションを取ることもあります。仕事に入ったら休憩中にツイッターなどで情報を拾う程度ですが、欧州時間からは相場を見る頻度を高めていきます。

先日はニュージーランドドルがCPI発表直後に急落しました。あのときはトレードしたんですか?

成り上がり氏: 自分は子どもと遊んでいるときに動き出してしまって……。

大佐氏: 僕はトレードしました。急落したあとに「このラインは越えないだろう」というレジスタンスラインを見つけて低倍でエントリーです。

仕事とBOを両立させるコツはあるんですか?

成り上がり氏: ルールの明確化です。BOなら朝昼晩とどこでもチャンスはあるので、ライフスタイルに合わせて「この時間にやる」というのを明確にしやすい。自分は指標や要人発言に合わせてやると決めていますし、それに合わせて仕事のスケジュールを組み立てることもあります。「これは絶対に熱い!」という指標が月に数回あるので、仕事よりも稼げるタイミングではBOを優先します。

大佐氏: 仕事で稼げる給料とBOからの収入を考えると、時間効率がいいのはBO。5年間ずっとBOを続けてきて思うのは、時間の余裕あるときに勝率の高いところだけトレードする、くらいの感じでやっていけばいいのかなと。

yatta氏: 勝率の高いところを見つけるには、とにかくチャートを見続けること。「なんで動いたんやろ」と考え続けることですね。見続け、考え続けることでわかってくることが必ずあるので。

チャートを見るとき、意識すべきポイントはありますか?

yatta氏: 前日高値・安値くらいは抑えておいて、大きく変動したら、その理由を調べること。経済指標なのか要人発言なのか、それを毎回細かくやっていくと、変動する理由がわかってくるので。

成り上がり氏: 自分自身、いちばん変わったのは「考える力」ですね。適当にポジっているだけでは負ける可能性が高い。

BOは勉強すれば勝てるようになる

BOは勉強すれば勝てるようになりますか?

大佐氏: 僕は勝てるようになると思いますね。

成り上がり氏: みんな言うじゃないですか、FXでは「損切りが大事だ」って。でも、いくら言われていても初心者は絶対に損切りが遅れてしまう。それがFXの難しいところです。でも、BOだと判定時刻で決着がつくので、ポジションを持っているのは最長数時間ですし、損失は購入金額に限定される。この点は大きな違いです。

大佐氏: FXは上がるか・下がるかの方向性が合っていないと勝てないわけですよね。でもBOなら方向性がわからなくても勝つことができる。そこも大きな違いだと思います。

成り上がり氏: FXプライムbyGMOのセミナーやコンテンツも参考になると思います。とくに勝ち組トレーダーのインタビュー。ここは参考にできそうだとか、この考え方は自分と違うとか、考えながら読んでいます。

yatta氏: FXプライムbyGMOだと0時が判定時刻の回号があります。夏時間だとちょうどロンドンフィックスの時間となるので、見ているとおもしろいかもしれないですね。

大佐氏: BOは業者さんによって判定時刻や価格が異なるので、いくつかの業者さんで口座を持っておき、その時々に応じて条件のいいところで取引するのが基本ですね。

yatta氏: BOを取引する上で、複数の業者さんで口座を用意しておくのは当然ですね。

大佐さん、成り上がりさんにとってyattaさんとの出会いは大きかったですか?

成り上がり氏: yattaさんが安定して勝っていたので、自分との違いはなんだろうと考えるきっかけを与えてくれました。

大佐氏: 自分より収支が上の人に会うと勇気をもらえますよね。具体的な手法どうこうではなく、「あれだけ稼げるんや」と思うと、もっと頑張ろうという気になる。それがいちばん大きいんじゃないですか。

成り上がり氏: 手法を真似することはできなくても、参考にして自分色にしていくことはできます。

誰か、仲間がいたほうが上達も早いと思いますか?

yatta氏: そう思いますね。ひとりでやっていると、「この辺が限界だろう」と勝手に線を引いて頑張らなくなる。でも、雲の上の人が身近にいると、「あの人みたいになるためにはどうしたらいいか」と考えるようになる。今だったらツイッターを中心にトレーダーが自然と集まっているので、本気でトレードするなら仲間をつくったほうがいいですよね。

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